老朽化したウッドデッキをセランガンバツでリフォーム
泉南郡熊取町Before

After

施工時のこだわり・流れ
-

新しいデッキ材として採用したのが「セランガンバツ」。
セランガンバツは、東南アジア原産のハードウッドで、屋外のウッドデッキなどに使用されている天然木です。
硬く丈夫で、屋外で使用するデッキ材として高い耐久性が期待できるのが特徴。
天然木ならではの自然な木目や温かみのある質感も魅力です。 -

ベンチとテーブルも新しく設置しました。
外の空気を感じながら、コーヒーを片手にゆっくり過ごしていただけるよう、デッキにベンチとテーブルを造作。カフェでのひとときを、屋外でも楽しんでいただける素敵なスペースになりました(*^_^*)



